• インタラクティブプログラミング研究室

    Interactive Programing Laboratory (IPLAB)

    http://iplab-waseda.jp

    早稲田大学大学院

    情報生産システム研究科

    Graduate School of Information, Production and Systems,

    WASEDA University

    private

  • 教員 田中二郎

    情報生産システム研究科 教授 田中 二郎

  • IPLAB Members

    Professor:

    TANAKA, Jiro

     

    Graduate Students

    D1(2017 Fall)

    CAI, Minghao

    LIU, Boyang

     

    M2(2016 Spring)

    HE, Yanxia

    LI, Rui

    MATSUDA, Ken

    SVARAJATI, Adhi

    TAKAI, Motoki

     

    M1(2016 Fall)

    LU, Chunmeng

    QU, Puxuan

    REN, Ying

    WANG, Xuan

    YE, Xin

    ZHANG, Jiaming

     

    M1(2017 Spring)

    ZHANG, Yihua

     

     

  • 研究テーマ・

    研究領域

    研究領域としては、情報環境の未来やユビキタスコンピューティングに関する研究を行っています。現在特に興味を持っている研究テーマには、ライフログシステム、次世代Eコマースサービスのユーザインタフェース開発、拡張現実などがあります。

    1. ライフログに関する研究

    最近、人間が携帯型のセンサーやデバイスを持ち運び、そこから常にデータを収集することにより人間の様々な活動を記録、解析、支援、共有しようとする試みが急速に進んでいます。特にライフログによる記憶の想起やソーシアルネットを活用したライフログの共有について興味をもっています。拡張現実(AR)の技術を用いることにより実世界と仮想世界を融合するような試みに関する研究を行います。

    2. 次世代Eコマースサービスのユーザインタフェース開発

    Eコマースサービスを取り巻く環境は大きく変化しており、旧来のWebベー スに代わる新しいユーザインタフェースが必要となっています。本研究では次世代のeコマースサービスのユーザインタフェースとしてソーシャルメディア、スマートデバイス、大画面、商品データ可視化、検索・レコメンドUIなどを対象としています。実際にプロトタイプのアプリケーションやWebサービスを開発します。拡張現実(AR)の技術を用いることにより実世界と仮想世界を融合するような試みに関する研究を行います。

    3. 拡張現実感に関する研究

    拡張現実(AR)の技術を用いることにより実世界と仮想世界を融合するような試みに関する研究を行います。

  • 研究室の活動

    早稲田大学 大学院情報生産システム研究科 ニュースページで研究室の活動を紹介しました

  • 〒808-0135 福岡県北九州市若松区ひびきの2-7

    早稲田大学大学院情報生産システム研究科

    情報アーキテクチャ分野 インタラクティブプログラミング研究室 (N215)

    電話:093-692-5261

    電子メール: jiro@computer.org

    大学への到着方法は http://www.waseda.jp/fsci/gips/access/ をご覧ください。

    正面玄関を入り受付で田中の研究室 N215 への行き方を聞いてください。玄関正面左手のエレベータで二階にあがり廊下を少し歩くと到着します。

  • リンク

    IPLAB(学内サーバ)

    筑波大学IPLAB(旧所属先)

     ホームページ(2015/5)

     ホームページ(現在のもの)

  • お問い合わせ

    Iplabは新しいメンバーを歓迎します。

    当研究室に配属を希望される方、外部の方で大学院の受験を考えている方、企業等で共同研究をしたい方等でご質問やご相談がありましたら、ぜひお気軽にご連絡ください。